実夢日記

夢の記録をします。「実・夢日記」あるいは「実夢・日記」です。

2023年1月の夢日記③(米夜、地下海、芸術、海の果て)

0115
[1] 00:00~03:00の夢
外がアメリカの夜。所持金1ドル(いつの間にか78セントに)。自称「アメリカ現地の母」と3階建てのショッピングモールへ。まずは食事を取りたいところなのに、望みは聞き入れられずひたすら3階を散策しては「木槌と木玉」を探している。お目当てのハンマーが見つからず1階に降りても、引き続き木槌探し。


0116
[1] 00:00~04:00
(??壁に飾る標語の案で揉めている??)


0117
[1] 23:00~6:00
都心の地下鉄、段差の大きい階段を転げ落ちるように降り、脇道に逸れると水の張った乗場がある。透き通った水面に浮かぶ板状のボートに自分含め20人程乗りこむと、ボートは一直線に発進する。
途中で水底に沈みゆく装具の救出を挟んでは「ライフセービング活動」を謳う。たまに地上の歩行者の様子も挿し画として映る。ボート搭乗・救出・挿し画の一連の手続きが幾度と繰り返される。

長い時間をかけ、遂に水上にはクジラ(「香」と呼ぶ)と自分の2体のみとなる。香の佇まい、香を添えた海の清らかさにただ心も静まる。この情景を一筆書き留めたい、何か紙はないかと探したのは醒めかけの夢の中だった。


0118
[1]
アルカレミア?何気ない鼻歌が気づけば1F一帯での合唱に変わっている、この現象に浮かれる
おぎやはぎに帽子等奪われる、温泉の崖に登らされる。
芸術の部屋、プリンと墨汁で絵を描く。パンダを描こうとするが上手くまとまらない。
先生の手本はスライムかシンバルヘッドかと思ったら割り箸で温度を測る方法の図示だった。


0119
[1]
南の海をひたすら泳いで沖縄まで行く。さらに泳いで日本の国境越え、すなわち公海への進出を試みるも、全土が陸上競技場+ショッピングモールで覆われた島が前方に立ち塞がり、上陸した先には海がない。つまりここが"海の果て"なのかと悟り、午後5、6時にもなったので元来た海路を引き返した。