実夢日記

夢の記録をします。「実・夢日記」あるいは「実夢・日記」です。

2022年5月21日の夢(北海道レトロ)

病院から退院親子の視点。親子が北海道旅行へ。
「甘えてんじゃない?」と周囲から言われるけどすぐ電車に乗る。
スカスカの電車。
東京から5.6分ですぐ札幌だ。
「登山するの?」と聞かれたから
「しない。」と私は答える。
私が親子に乗り移っている?

 

「そういうことをするために行くんじゃないんだ。
札幌は一度も行ったことないない場所だけど、
そういう"旅行"をしたいんじゃない。
住民生活を送りに行くんだ。
旅行らしくない旅行こそが旅だ」 と力説。

周囲の納得を得る。

 

札幌につき、電車を降りる。
1回だけ後ろを振り返る。
そこに「これから旅に出てくるよ」というニュアンスはない。
「忘れ物ないよな」というだけのニュアンスを意識して込めた。

 

運賃は36000円だった。ちょっと高い、と思った。
ちょっと裏道のようなところを歩く
レトロな感じ。
昭和時代のポスターが沢山貼ってある壁が散見される。
落ち葉の床にマスクとかシールが沢山散らばっていた。
廃古家の台所の床みたい

 

もうぼくは飽きてしまったのか、すぐ帰る
1日足らずですぐに帰る。
気恥しいから、実家には帰らない。
東京をフラフラしている。

 

 (d途中記憶なし)

いろんな身体測定
謎のコーナーいろいろ。小学校の文化祭みたい

「耳はじき」だけ覚えてる。

上耳たぶをピン!と弾いて耳からおはじきを飛ばし飛距離を測る
これで、体のハリ、つまり健康を測れるという
血流がいいと体がパンパンになっている
だから、健康優良人の様子は、耳が赤くパンパンになっている。